天領盃酒造の酒蔵見学|4-10月 毎日開催
「酒蔵見学してみたいけど、どんな内容なんだろう?」 「かかる費用や所要時間はどのくらいなんだろう?」 こういった疑問に答えます。
「酒蔵見学してみたいけど、どんな内容なんだろう?」 「かかる費用や所要時間はどのくらいなんだろう?」 こういった疑問に答えます。
佐渡の玄関口・両津港。その両津港ターミナル直結のお⼟産売り場通りにある「SADO SAKE PORT(サドサケポート)」は天領盃酒造が運営する直営店です。フェリーやジェットフォイルを降りてすぐ、日本酒の香りとぬくもりに包まれる空間で、旅の始まりにも終わりにもぴったりなスポットです。 店内では、「雅楽代」の定番商品から季節限定酒はもちろん、ここでしか手に入らない直営店限定酒まで、幅広い種類のお酒をご用意しています。冷蔵ケースをのぞくと、思わず手に取りたくなるボトルがずらりと並んでいます。また、直営店ならではのオリジナルグッズやお菓子、お酒に合うおつまみまで、大切な人へのお土産にぴったりな商品をたくさん取り揃えております。 直営店ならではの、蔵人による解説も大変好評です。「どんな味が好きですか?」と会話を楽しみながら、自分好みの一本を一緒に見つけていくのがSADO SAKE PORTの魅力。お酒があまり詳しくない方でも、気軽に楽しめるアットホームな雰囲気です。 さらに注目なのが、-5℃で管理されたタンクから日本酒を直接注ぐ「タンク直汲み体験」販売。通常は蔵人しか味わえない汲みたての日本酒を、お客様ご自身で瓶詰め体験していただき、瓶詰めしたお酒はそのまま持ち帰ることができます。この特別な体験ができるのは、佐渡でもここだけです。 旅の思い出やお土産に、そして佐渡の記憶に残る特別な体験に。佐渡にお越しの際は、ぜひ「SADO SAKE PORT」で天領盃酒造のお酒と人の温かさを感じてみてください。 ◾️SADO SAKE PORT(サドサケポート) 場所:〒952-0014 佐渡市両津湊353 南埠頭ビル2階 (お土産売り場通り)営業時間:9:00〜16:00 ※季節により営業時間が異なります。
天領盃酒造では、これまで行ってきた無料の酒蔵見学に加え、酒蔵見学をもっと深く、もっと楽しくするために、新たに「案内人指名制酒蔵見学」を実施しております! 案内人によってテーマが異なり、気になるテーマを皆様が選択して酒蔵見学を行うという新企画。こちらは通常の酒蔵見学とは異なり有料となりますが、より長い時間、一歩踏み込んだ内容をご案内いたします。天領盃酒造や雅楽代への想いや工程の裏側などを、より詳しく知っていただけます。 案内人を務めるのは、代表をはじめ、実際に酒造りに携わる蔵人たち。現場ならではのリアルな解説を聞きながら、酒蔵の雰囲気を存分にお楽しみいただけます。酒造りが本格的に始まる9月末までの限定開催となりますので、この機会にぜひご参加ください。 ◾️ガイドスタッフ一覧 ・加登仙一(代表取締役):【変革の酒蔵見学】 代表・加登仙一が語る「再生と創造のリアル」 雅楽代誕生秘話、天領盃酒造の再建そして目指す未来。すべてを語る特別ツアー 案内日時:個別に日程をご調整します(60分) ・荒井諒(製品部統括):【日本酒初心者大歓迎】 これであなたも日本酒通⁉︎ お酒の選び方をSAKE DIPLOMA資格保有者が教えます! 案内時間:該当日の11:00〜12:00(60分) ・本間佳祐(製造部統括):【天領盃酒造の歴史を辿る】 大量生産からの脱却、最高級の品質を目指して。 案内時間:該当日の9:00〜9:45(45分) ・雪永啓太(製造責任者):【雅楽代に込めた想いを読み解く】 製造責任者が語る、雅楽代の酒造りの全て。 案内時間:該当日の16:00〜16:45(45分) ※対象日は予約フォームの各スタッフの詳細説明欄またはカレンダーよりご確認ください。 ◾️予約方法 詳細のご確認・ご予約は以下のURLからお願いたします。有料酒蔵見学予約フォーム:https://book.txj.co.jp/v4/Pages/Availability.aspx?exl_psn=tenryohaibrewery&exl_dn=aaa_mywebsite&exl_lng=ja-JP&exl_cur=JPY ※ 代表・加登の【変革の酒蔵見学】は個別に日程調整いたします。 メール(netshop@tenryohai.co.jp)もしくは公式LINE にてご連絡ください。 ◾️注意事項 ・ご予約は各見学の3日前までにお願い致します。・10月から3月までの製造期間の有料酒蔵見学はお休みしております。・試飲(希望する方のみ、別料金)は20歳以上の方のみとなります。 お酒を提供する際に年齢確認をさせていただく場合があります。・18歳以下は参加料無料です。ただし、20歳未満の方にはお酒の提供はいたしません。・当日の朝は、納豆及びキムチをお控えください。ご案内できなくなる場合もございます。 ご不明点やご質問があれば、公式LNEからお問い合わせください!
雅楽代 〜春風〜🌿 新たな雅楽代シリーズのお酒が増えました!新緑の季節をイメージして造った一本。 実はこの春風、ちょっとトリッキーなお酒です。 白麹を使っているのに、酸っぱくない。でも、確かに白麹らしいニュアンスがある。その理由は、「低酸性酵母 × 白麹」。 酸を抑える酵母(−1)と、酸を出す白麹(+1)を掛け合わせることで、全体の酸度はそのままに、白麹のニュアンスだけを引き出しています。 白麹の個性は活かしつつ、全体のバランスは崩さない設計。 香りはラムネのような清涼感に、マスカットやいちごのニュアンス。口に含むと柔らかく、なめらか。中盤でふくらみ、最後にそっと酸が輪郭を描いて消えていく。 味わいが流れるように展開していく、起承転結のあるお酒です! 晴れた日の木漏れ日の中で、ふわっと風に乗って何かが舞うような、個人的には、かなり好きな一本です! R7春風についてもう少し詳しく知りたい方はこちらの「製造ログ」もぜひご覧ください!!▶️〈製造ログ〉天領盃酒造 R7BY 雅楽代〜春風〜 雅楽代シリーズを買える店 雅楽代シリーズは、限定流通のブランドのため、販売店様が限られております。全国の販売店様よりお買い求めください。 買えるお店をみる 雅楽代シリーズのラインナップ 雅楽代シリーズの商品はこちらから、ご確認いただけます。 雅楽代シリーズを見る
天領盃酒造から、新しいシリーズがスタートします!! 2018年に蔵を引き継いで以来、「天領盃」銘柄としては大きく方向性を変えず酒造りを続けてきましたが、今回初めてリブランディングとして新シリーズを展開します。 その第一弾となるのが、この季節限定酒。これから2ヶ月に一度、その時々のテーマをのせたお酒をお届けしていきます。 記念すべき最初のテーマは「佐渡金山」。世界文化遺産にも登録された佐渡金山の風景をラベルにあしらい、佐渡の自然や物語を感じながら楽しめる一本に仕上げました。 天領盃酒造のお酒は、佐渡で最も高い山・金北山の伏流水と、特別栽培基準で育てられた佐渡産米を使用。佐渡の魅力をそのまま詰め込んだお酒です。 香りは、パイナップルや青りんご、マスカットを思わせる華やかでやさしい印象。口当たりはなめらかで、果実のようなやわらかな甘みと酸味が心地よく広がります。 このシリーズの“はじまり”となる一本を、ぜひこの機会にお楽しみください!! 天領盃〜SADO GOLD MINE〜 天領盃リブランディングシリーズ 第一弾! 記念すべき最初のテーマは、「佐渡金山」。一昨年、世界文化遺産に登録された佐渡金山をモチーフに、佐渡らしい景色や物語を感じながら楽しんでいただける一本に仕上げました。ラベルには佐渡金山の風景画をあしらい、味わいとともに目でも楽しんでいただけます。 ▶ 商品を見る
佐渡の5つの酒蔵が、同じ酵母で、それぞれの感性で仕込んだ特別な日本酒「佐渡五醸」。 使われているのは、世界文化遺産「佐渡島の金山」の象徴・道遊の割戸周辺の落ち葉から2024年3月に誕生した「佐渡金山酵母」。その酵母を使い、2025年12月から5蔵で仕込み始めました。 参加するのは、天領盃酒造、加藤酒造店、尾畑酒造、逸見酒造、北雪酒造の5蔵。同じ酵母を使いながらも、出来上がる味わいは蔵ごとにさまざまです。やわらかく華やかなもの、すっきりと上品なもの、ふくらみのあるもの。その違いこそ、佐渡五醸のおもしろさです。 今回は一般販売に先駆け、オンライン限定で2つのセットを先行発売いたします。ご自宅でじっくり楽しむのはもちろん、日本酒好きの方への贈り物にもおすすめです。佐渡だからこそ生まれた、今だけの味わいをぜひお楽しみください。 【ご購入について】 ・ご購入は以下のリンクから →販売ページはこちら・配送は2026年4月1日より順次発送いたします。・オンラインでの先行販売は2026年3月31日までとなります。・数量限定商品のため、なくなり次第終了となります。 【販売セットについて】 以下2つのセットをご用意しています。味わいなどの詳細は販売ページをご覧ください! ◾️ 5本フルセット佐渡五醸、5蔵すべての味わいを楽しめる5本フルセットです。同じ原料から生まれる、香りや味わいの違いをじっくり飲みくらべていただけます。 ・5本セット(各720ml): 10,000円(税込)・特別特典として、5本フルセットのみ、佐渡五醸オリジナルの「木升」をプレゼント。・先着100セット限定 ◾️ 2本ランダムセットどの2本が届くかは、箱を開けてからのお楽しみ。佐渡の酒文化に思いを馳せながら、ぜひ飲みくらべをお楽しみください。 ・2本セット(各720ml): 4,000円(税込)・2本ランダムセットは、5種類の中からランダムで2本をお届けします。銘柄のご指定は承れません。・先着500セット限定
酒造りへの想い、醸造哲学
私たちが造りたいもの、皆様にお届けしたいものは「流行りのお酒」ではなく「洗練された本当に美味しいお酒」です。そのために日々、徹底的に品質を追い求め、さまざまな挑戦をしています。
次世代の新潟清酒のカタチを切り開く。
佐渡でしか、そして天領盃酒造でしか表現できない、佐渡最高峰の金北山から流れる水の味わいに少しのコメの旨みを乗せた、軽やかキレイでドライなお酒だけど優しいまるさも併せ持つ、モダンだけどどこかクラシックな、クラシックだけどどこかモダンなお酒が特徴です。
伝統を未来へ引き継ぐ
創業当時から続く伝統的ブランド「天領盃」
この島の水で、この島の米を磨き、この島の空気と共に醸す。海に囲まれた風土と、受け継がれる職人の技が、一滴一滴に宿る。
佐渡の雄大さを表現した天領盃の酒に込めた想いをぜひ一献で感じてください。
天領盃酒造の酒蔵は、静けさと温もりに満ちた空間。水の音、麹の香り、伝統と最新技術の融合、蔵人の語り、そして一杯の酒。五感を通じて、佐渡の自然と文化、日本酒の奥深さを感じられます。
旅の思い出に、ここでしか味わえない時間を。
5. B-BOYを探せ! スーパーで食材を買い、夕飯を食べた後はダンス仲間を探しに街へ繰り出した。ザンクト・ガレンくらいの大きさの街になれば、ダンサーは必ずいるはずだと踏んでいた。街の人たちにも、「ブレイクダンスをやっている人たちを知らないか?」と聞いて回ったところ、Flonという場所で定期的にダンスイベントが行われているらしいという情報を入手することができた。しかもFlonは寮からかなり近い!最高だ!3日ほどFlonの周りを歩いたある日、ついに見つけた、しかもBBOY(ブレイクダンサー)たちだ!!「ich tanze breakdance, so moechte ich mit Ihnen tanzen!」こんな感じで頑張って話していたんだろう。ドイツ語がわかる人からしたらなんとも可愛らしいドイツ語であろうか。笑彼らは戸惑い半分、面白半分で僕のことを見ていていたが、受け入れてくれた。今日から練習もできるし、なにより今後生活する街にダンス仲間ができたのだ!初めてできた海外のダンス仲間に嬉しさが爆発していた。しかもとてつもなく上手い。技術を間近でたくさん見れて盗むことができる!そして、彼らとの出会いが僕の留学生活を良くも悪くも一変させ、僕の人生を大きく動かしていくことになる… 2013.09.26彼らと出会ってからは大学の授業が終わるとすぐflonへ向かった。大学のやつらとは…正直あまり話した記憶がない。頭の中はダンスのことでいっぱいだった。この日、いつものようにflonへ向かおうとすると、チームのリーダーであるミシェルからメッセンジャーに1通のメッセージが入っていた。「今日はflonじゃなくて、ここに来てくれ。俺らの本当の練習場所だ。招待するよ。」メッセージとともに住所と施設の名称が送られてきていた。ALL IN 1 DANCE SCHOOL別にダンススクールに通うつもりはないけど…まぁ、行ってみるか。指定された場所に着く。怪しいライトが薄暗く光り、ガラスのドアの先には地下へと続く階段が見える。映画でよく見るようなアンダーグラウンド感満載の場所だ。もしかして…やばいところに呼び出されてしまったかもしれない…戸惑ったものの、意を決して中へ入ることにした。 続く…
4.いざ、ザンクト・ガレンへ 2013.9.1 コンスタンツでのサマースクールを終え、皆と別れをつげる。 中にはこのままドイツの大学に進学する者、他国の大学へ進学する者、自国へ帰る者、そして、同じくザンクト・ガレン大学へ進学する者もいた。遊んでばかりだったエフェはトルコの大学を卒業し、金融の仕事に就いているとのこと。ラミはイスラエル政府の外交官だ。そして僕は一企業の社長をしている。人生、なにがあるかわからないものだ。 ザンクト・ガレンはコンスタンツからDBで1時間ほどの街で、ザンクト・ガレン修道院は世界遺産にもなっている。修道院の中にはハリーポッターに出てきそうな図書館もあり、ザンクト・ガレンのほうが栄えているが、コンスタンツの方がヨーロッパらしい街並みで僕は好きだ。 ザンクト・ガレン駅に着き、住所と地図を頼りに自分の学生寮へ向かう。 Paradies Strasse(パラダイス通り)という幸先の良さそうな住所。ルームメイトはインド人とカナダ人で、二人とも明るくいいやつらだ。荷物を置いてひと休みした後、駅に戻り街の中心地を探索してみることにした。まず驚いたのが物価の高さだ。ビックマックセットが約2,000円。そんな高級なハンバーガー、大学生の僕には手がでない。日本では600円くらいで食べることができるのを知っている。アルバイト募集の求人には、なんと時給2,500円!!こっそりバイトしてみようかと、何度考えたことか。 スーパーの物価も日本では考えられないほど高い。 しかし、migrosだけは貧乏大学生の味方だった。migrosとは日本でいうイオンのトップバリューのようなもので、むしろ日本より安いものもあり、エナジードリンクやポテチなどはその類で、しかもめちゃくちゃうまい。ちなみに、ドイツでもスイスでも日本のご飯(に近いもの)を食べることができる。正確にはジャポニカ米品種のお米があるというだけだが、海外で食べるジャポニカ米は感動を覚える。そのジャポニカ米はMilchreis(ミルヒライス)という名で売られており、現地では米を牛乳で炊き、砂糖やジャム、ヨーグルトなどに入れて食べられている…僕は一度も現地の正式な食べ方をすることはなかったが、ミルヒライスをスーパーで見た時にとてつもない安心感を覚えた。名前や食され方は変わり果ててしまっていたが、お前は日本人が愛する「お米」だ。 話を戻そう。 中心地を歩き回っていると、偶然大学の同期と鉢合わせた。 そしてなにやら有益情報を仕入れたらしい。それはスイスの鉄道にはハルプタクスとグライス7という特別チケットが存在するらしく、それらを買うと基本電車代が半額、夜7時以降は電車代が無料!!というなんとも信じがたい制度だ。 さっそく駅へその2つを買いに行った。ペラペラなチープな紙だったが、本当に手にいれることができた。 そして後々、このカードの恩恵を最大限に受けることとなる。 続く… 蔵元日記トップへ戻る
3.THE SEISYUN 翌日、寮近くのバス停からコンスタンツ大学へ移動する。8時10分か8時30分の発のバスに乗れば授業に間に合う。最初は8時10分のバスだったが、2.3日もしたら8時30分のバス一択となっていた。教室に入ると、先生が机に腰掛け、ガムを噛んでいる。めっちゃ海外だ!!ここで同じクラスになったトルコ人、アメリカ人、カナダ人、イスラエル人のクラスメイトとは今もSNSで繋がっているし、生まれて初めての外国人の友達だ。特にトルコ人のエフェ、イスラエル人のラミとは気が合った。2人とも真面目に授業を受けることなく、「今日終わったらどこ遊びに行く?」なんてことばかり話していた。サマースクールはこいつらとの集合場所にすぎなかった。 そして、僕が自国の文化について初めて外国人と話したのがラミだ。授業中にラミが話しかけてくる。「日本はどんな国なんだ?人口は何人だ?飯はうまいのか?日本語でラミってどう書くんだ?ワンピースは日本だとどこまで進んでるんだ?」「どんな国…いい国なんじゃない?人口は1億2000万人くらい?たしか?飯はうまいと思うよ、寿司とか、ラーメンとか。ワンピースはわからん。俺全然漫画見ないんだよね」など、日本という国や文化にとても興味を持っていた。日本の文化なんて、受験勉強で日本史の中に出てくる苦痛でしかない暗記項目に過ぎなかった僕にとっては、なんでこんな色々聞いてくるんだろう?と思ったが、当時の僕は深く考えることもなく、異文化の非日常の日々を楽しんでいた。サマースクールの1ヶ月、最も楽しく各国の友人と仲を深めることができたのは、アフタースクールだ。毎日のように学生寮の前の芝生の公園でみんなで集まり、飲んでいた。ヨーロッパの夏の夜は長く、日が暮れるのがだいたい22時くらい。日が暮れる頃にはみんな酔っ払っていて、暗くなると芝生に寝転んで星を見たり、金曜日にはみんなでクラブへと出かけた。休日にはライン川で泳いだり、橋の上から飛び込み!まさに青春。理想通りの夏休みだ!そんな毎日はあっという間に過ぎていき、留学のメインステージであるスイス、ザンクト・ガレンへ向かう時が来た。 このザンクト・ガレンでの生活が、今後の自分の人生を大きく変えることになるとはこの時は考えもしなかった。 続く… 蔵元日記トップへ戻る
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