天領盃 佐渡風景画シリーズ、第三弾リリースです!!
2018年に蔵を引き継いで以来、「天領盃」銘柄としては大きく方向性を変えず酒造りを続けてきましたが、今年の春からリブランディングとして新シリーズ〈佐渡風景画シリーズ〉を展開していました。
このシリーズでは、2ヶ月に一度、佐渡の風景や物語をテーマにした季節限定酒をお届けしていきます。
第三弾のテーマは、「矢島・経島」。
矢島・経島は、佐渡市小木地区にある、朱色の太鼓橋とたらい舟が印象的な景勝地です。
穏やかな入江に浮かぶ小島と、佐渡らしい風景が広がる人気の観光スポット。
その美しい景色をラベルに描き、味わいだけでなく、目でも楽しめる一本に仕上げました。
香りは爽やかで軽やかな吟醸香。口当たりはすっきりと優しく、暑い季節にも心地よく楽しめる一本です。
天領盃酒造のお酒は、佐渡で最も高い山・金北山の伏流水と、朱鷺が生息する島ならではの特別栽培米基準で育てられた佐渡産米を使用しています。
佐渡の自然の恵みを詰め込んだ一本を、矢島・経島の風景とともに、ぜひ、佐渡を旅するような気持ちでお楽しみください!

天領盃
〜YAJIMA AND KYOJIMA〜
天領盃 佐渡風景画シリーズ 第三弾!
今回のテーマは、「矢島・経島」。
朱色の太鼓橋とたらい舟が印象的な景勝地です。
その矢島・経島の風景画をラベルにあしらい、
味わいとともに目でも楽しんでいただけます。