天領盃 佐渡風景画シリーズ、第四弾リリースです!!
2018年に蔵を引き継いで以来、「天領盃」銘柄としては大きく方向性を変えず酒造りを続けてきましたが、今年の春からリブランディングとして新シリーズ〈佐渡風景画シリーズ〉を展開していました。
このシリーズでは、2ヶ月に一度、佐渡の風景や物語をテーマにした季節限定酒をお届けしていきます。
第4弾のテーマは、「妙宣寺」。
妙宣寺は、真野地区に佇む、新潟県唯一の五重塔のあるお寺です。秋らしく、五重塔と美しい紅葉が織りなす妙宣寺をイメージしたラベルとなっています。
香りは、ラムネのような清涼感に、
口に含むと、やさしい甘みがふわりと広がり、
すっきりとした飲み心地で、
天領盃酒造のお酒は、佐渡で最も高い山・金北山の伏流水と、朱鷺が生息する島ならではの特別栽培米基準で育てられた佐渡産米を使用しています。
佐渡の自然の恵みを詰め込んだ一本を、妙宣寺の風景とともに、ぜひ、佐渡を旅するような気持ちでお楽しみください!

天領盃
〜MYOSENJI TEMPLE〜
天領盃 佐渡風景画シリーズ 第四弾!
今回のテーマは、「妙宣寺」。
秋らしく、五重塔と美しい紅葉が織りなす妙宣寺を
ラベルにあしらい、凛としたバランスのいい
味わいとともに目でも楽しんでいただけます。